『ザワつく!』に“美人すぎる書道家”登場 長嶋一茂が前のめり「2人で書道展をやりましょう!」

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『ザワつく!』に“美人すぎる書道家”登場 長嶋一茂が前のめり「2人で書道展をやりましょう!」

長嶋一茂 (C)ORICON NewS inc.


22日放送のテレビ朝日系バラエティー『ザワつく!金曜日』(後6:50)では、業界大注目の「美人すぎる書道家」が登場。長嶋一茂が大きな関心を寄せた。

その正体は、涼風花さん(40)。VTRを見ていた一茂が「かわいい子」と口にすると、高嶋ちさ子も「宝塚っぽい!」とコメント。自身がしたためる文字について、涼風花さんが「親しみのわくような、温かみのある文字」と話していた。

VTRを見終えた一茂は「きょうは、彼女は(スタジオに)いらしてない?」と確認。スタジオにいないことがわかると「ちょっと後で担当者と…。彼女とお話をしたいと思いました。
これは真面目に、邪(よこしま)な気持ちではなく、ちゃんと僕の才能がどの辺まで、彼女が引き出してくれる可能性がありますから。2人で書道展をやりましょう!金は全部オレが出しますから、彼女にはリスクないですから。これは決定しました!」とたたみかけるように話していた。

涼風花さんは、1985年10月12日生まれ、栃木県出身。7歳から書道を始め、14歳で書道師範資格を取得し硬筆資格も持つ。親を心配させまいと手に職を持つ為に歯科衛生士の資格を取得し、歯科衛生士として22歳で上京。2010年「美人すぎる書道家」として新聞に取り上げられ、人気を博した。

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