寺島進、5ヶ月ぶり“愛車”と再会「手術を終え、無事に退院」 約35年前の日産“最高級セダン”に反響「お似合い」「ノーマルなのもめちゃいい」

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寺島進、5ヶ月ぶり“愛車”と再会「手術を終え、無事に退院」 約35年前の日産“最高級セダン”に反響「お似合い」「ノーマルなのもめちゃいい」

寺島進 (C)ORICON NewS inc.


俳優の寺島進(62)が、26日までに自身のXを更新。“5ヶ月ぶり”に戻ってきた真っ白な愛車を公開した。

寺島は「うちの愛人、5ヶ月に及ぶ手術を終え、無事に退院」とコメントを添え、真っ白な愛車を公開。「逢いたかったぞ」と、修理から戻ってきた愛車への“愛”を伝えた。

この投稿に「めっちゃカッコイイ」「イカス」「美人さんになって退院。良かったですね。又、沢山愛してあげて下さい」「お金のかかる愛人ですね」「めちゃくちゃ格好良いプレジですね当時の僕等からすれば憧れと恐怖が入り混じった最恐の車でした!」「顔立ちのいい色白の美人さん!」「この型のプレジデントカッコいいですね〜!めちゃ、お似合いです」「似合いすぎでしょ!ノーマルなのもめちゃいいです!」などの反響が寄せられている。

同車は日産自動車の最高級車『プレジデント』の3代目モデル。
17年ぶりのフルモデルチェンジし、1990年に登場した同モデルは、フラッグシップモデルにふさわしい当時の最高級装備に加え、高い静粛性、270馬力を誇るV8エンジンを備えている。また、93年に登場したモデルには、世界初の後席SRSエアバッグが採用された。

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