つるの剛士、23年間身に付けている“あるもの”をつけ忘れて違和感「バランス崩して転びそう」 共感の声続々
つるの剛士 (C)ORICON NewS inc.
5児の父でタレントのつるの剛士(51)が25日、自身のXを更新。いつも身につけている“あるもの”を忘れて外出したことを明かし、その“違和感”に共感の声が集まっている。
つるのは「サーフィンするときのみ指輪(結婚指輪)をはずすのですが、つけ忘れて出かけてきてしもて。。バランス崩して転びそう。ずっと違和感!気になる!なんか変!」と投稿。左手の薬指に指輪がない写真を添え、「あと、オジサンなのに年中短パンですいません」とユーモアたっぷりにつづった。
コメント欄には「わかるー」「めっちゃその感覚わかります笑」「指輪ないだけでバランス崩れる人、それはもう指輪じゃなくて魂の一部です」「愛の証」「見えないけど、あるものって大事ですね」といった声が続々。また、「23年間、サーフィン以外はずさないので体の一部です」と、長年つけ続けていることも明かしている。
つるのは2003年に結婚。翌04年に第1子長男・詠斗さん、06年に第2子長女・うたさん、07年に第3子次女・おとさん、09年に第4子三女・いろさん、16年に第5子次男・絢斗さんが誕生した。