森香澄、テレビ局員の“リアル”な恋愛事情を暴露「アナウンサーと局員の恋愛は王道」

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森香澄、テレビ局員の“リアル”な恋愛事情を暴露「アナウンサーと局員の恋愛は王道」

『時計じかけのマリッジ』第5話(C)AbemaTV, Inc.


婚活ビギナー3人が、30日間で結婚相手を見つけなければならないABEMAオリジナル婚活リアリティーショー『時計じかけのマリッジ』(毎週火曜後10:00)の第5話が、26日に放送された。

本作は、恋愛には自信があるものの、婚活は初心者の美女3人が集結し、30日後に行われる結婚式までのタイムリミットの中で結婚相手を見つけなければならない“期限付き婚活プログラム”を追う婚活リアリティーショー。人気婚活番組への出演経験を持つ経営者のあやか(中野綾香)、現役アナウンサーのゆか(西澤由夏)、モデルのなつえ(徳本夏恵)といった、仕事もプライベートも充実してきた3人が、年収・年齢ランキングなどの限られた情報を頼りに、平均年収2000万円超えの“ハイスペ男性”総勢30人の中から会ってみたい1人を選択。その男性とのデートを経て、翌日以降も関係を深める“同棲”、または別れて別の男性を選ぶ“婚約破棄”といった究極の決断を、30日後の結婚式に向けて毎日繰り返していく。

スタジオMCは、サバンナ・高橋茂雄、夏菜、エルフ・荒川、森香澄が務めている。

スタジオトークでは、ゆかの新たな相手となったリョウスケの職業“テレビ局員”についての話題に。元テレビ東京アナウンサーの森は、「(テレビ局員は)忙しいですけど、営業局は比較的、普通の社会人の休みと一緒」「ゆかさんはアナウンサーだから、多分そこは理解あると思う」と業界ならではの視点で解説する。

さらに、「アナウンサーとテレビ局員の恋愛は王道ですから」と、テレビ局内のリアルな恋愛事情をあっけらかんと暴露し、スタジオを盛り上げた。

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