安藤優子、ぼうぜん「あの時私が払ったお金は?」 かつての愛車・トヨタ“高級パーソナルカー”現在の“衝撃価格”

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安藤優子、ぼうぜん「あの時私が払ったお金は?」 かつての愛車・トヨタ“高級パーソナルカー”現在の“衝撃価格”

BS日テレ『おぎやはぎの愛車遍歴 NO CAR, NO LIFE!』より(C)BS日テレ


■矢作もかつて購入を検討したというトヨタ『ソアラ』のコンバーチブル

キャスターでジャーナリストの安藤優子が、30日放送のBS日テレ『おぎやはぎの愛車遍歴 NO CAR, NO LIFE!』(毎週土曜後9:00)に出演。アンコール放送となる今回は、安藤のカーライフを語る上で欠かせないのがオープンカーをピックアップし、「安藤優子に乗ってほしい世界のオープンカーショー」を届ける。(以降データは初回放送時)

すがすがしい天気の下で、ドライブを楽しみたいという安藤。「やっぱりオープンカーが好き。気持ちが良いし、1年に条件がそろった日ってそう何日もないし、今日開けなくていつ開ける」という、収録はそんな好天の中でスタート。

最初に登場したのは、安藤がかつて乗っていたトヨタ『ソアラ』のコンバーチブル。滑らかなフォルムで2001年の発売当時、話題を振りまいた高級パーソナルカーだ。「フォルムをあらためて見ると、めちゃくちゃきれい」と久しぶりに再会したかつての愛車に、安藤もあらためてほれぼれ。
おぎやはぎも「ひさびさにみたわー」「出たとき『おっ』ってなりましたわ」と懐かしむ。

安藤は、この車との出会いから、この車での思い出も話も披露。後部座席はお世辞にも広いとは言えないが、「女4人でゴルフに行ったんですよ」と、衝撃の思い出やハプニングも告白する。

そんな『ソアラ』だが、現在の中古車としての販売価格を聞いて、安藤は「あの時私が払ったお金は?」とぼうぜん。矢作兼は「(車は)40年経つと(価値が)上がるんだけど、20年は一番底値なんです」とフォロー(?)を入れる。

実はこの車、矢作もかつて購入を検討したという。ところが、芸人仲間の反対で断念。その理由とは。

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