「ツッコミどころが多すぎて」… モナキ、おヨネの想い出の地・ひらパーへ じんはゴネて1人で踊り続ける事態

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「ツッコミどころが多すぎて」… モナキ、おヨネの想い出の地・ひらパーへ じんはゴネて1人で踊り続ける事態

29日放送『音道楽√』に出演するモナキ(C)ytv


4人組歌謡コーラス・グループのモナキが、あす29日放送の読売テレビ音楽番組『音道楽√』(深0:35~※関西ローカル/放送後TVer配信予定)に出演する。

モナキは純烈のリーダー・酒井一圭がプロデュースを手掛け、デビュー曲「ほんまやで☆なんでやねん☆しらんけど」がSNSを中心に大きな話題。今回『音道楽√』に初登場し、メンバー・おヨネの想い出の地・ひらかたパークを満喫する。

「おヨネがひらパー満喫したいらしいで、しらんけど~!」と題された今回の企画では、モナキのメンバーで唯一の関西出身・おヨネが子どもの頃よく来ていたという想い出の地・ひらパーをメンバー全員で思う存分楽しむ。

おヨネはひらパーでの想い出として、高校時代に「ひとり遊園地」にチャレンジしたというエピソードを明かす。さらに、ひらパーに勉強道具を持ち込み勉強をしていたと語り始めると、メンバーは「ツッコミどころが多すぎて何からツッコめば良いのか…」と困惑の表情を見せる。

そして一行は、ゴムボートで激流を下るアトラクションに搭乗することに。しかし最年長メンバー・じんからまさかの絶叫NG宣言が飛び出し、ゴネにゴネ続けた結果、他のメンバーたちがアトラクションを楽しんでいる間、じんは地上で「ほんまやで☆なんでやねん☆しらんけど」のダンスを一人で踊りながら、ひらパーの来場客にモナキのPRを行うという謎展開。
その後もさまざまなアトラクションに搭乗する中、一貫して絶叫NGを主張するじんは、さらに過酷な状況でダンスする事態となる。

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