timelesz、“食べられることが目的”のロボットと対面 最新のバスケロボも登場
『timeleszファミリア』より(C)日本テレビ
きょう31日放送の日本テレビ系『timeleszファミリア』(毎週日曜後2:00~後3:00※関東ローカル)では、特別企画「ファミリア万博」を開催する。
「ファミリア万博」では、先週の放送に引き続き、最新技術をtimeleszメンバー自らが体験していく。
最新型のAIバスケロボ「CUE7」が、会場内のバスケコートに到着したメンバーの前に登場する。アスリートのようなかっこいいビジュアルに一同大興奮。コントローラーでの操作ではなく、AIが自動で体を動かしている「CUE7」は、人間と同じ動きでボールをドリブルする姿を見せる。「CUE7」とtimeleszから選ばれた2人がフリースローチャレンジに挑戦。最新ロボと協力してチャレンジクリアできるのか。最新ロボが覚えてくれたtimeleszの“あのダンス”も見どころとなる。
続いて「グルメ」の最新技術を体験する。食べられることが目的のロボットが登場。このロボットには、普段から生き物の命をいただいていることの大切さを学んでほしいという願いが込められている。抽選で選ばれたメンバーが、実際に食べることに。原嘉孝と佐藤勝利は、しゃべって動くかわいいロボットを目の前に葛藤する。
さらに、ファッションと音楽にまつわる最新技術も。近い将来、当たり前になるかもしれない景色を身をもって体験する。
今回は、ファミリアロケシリーズ最新作「大人の嗜みファミリア」がスタート。
“timeleszの年長組”菊池風磨と寺西拓人が、渋い界隈の仲間入りをし、大人としての知見を深めていく。初回のテーマは「靴磨きの世界」。靴磨き世界チャンピオンから繊細な技術とその波乱万丈な人生を学ぶ。「大人ファミリア」にはある“裏テーマ”があった。