有村昆、民泊経営していた 「軒数」にスタジオどよめき「ホテルをいろいろ…」
有村昆 (C)ORICON NewS inc.
映画コメンテーターの有村昆が2日放送の日本テレビ系バラエティー『一攫千金!宝の山』(後8:00)に出演。民泊を経営していることを明かした。
番組では空き家をリフォームし、スタジオで番組史上初となる生オークションするという内容を放送した。バカリズムが担当し、山下健二郎が半年かけてリフォームした。
スタジオには、プロのバイヤーが集まり、その場で生オークションすることに。そんなバイヤーの一人に加藤浩次が「あらら?」の反応。そこには、有村の姿が。「ちょっといま、映画の仕事もやってはいるんですけど、いま民泊をいろいろ、ホテルをいろいろやってまして」と打ち明け、スタジオを驚かせた。
加藤から「何軒くらい持ってるんですか?」と聞かれると「いま50軒くらい」とぶっちゃけ、さらにスタジオをどよめかせた。
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