『102回目のプロポーズ』唐田えりか“光”と伊藤健太郎“音”の最初で最後のリサイタル【第10話あらすじ】

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『102回目のプロポーズ』唐田えりか“光”と伊藤健太郎“音”の最初で最後のリサイタル【第10話あらすじ】

『102回目のプロポーズ』第10話より (C)フジテレビ


フジテレビ系“月9”ドラマ『101回目のプロポーズ』(1991年放送)の続編となる、ドラマ『102回目のプロポーズ』の第10話が10日に放送される。放送を前に、場面カット、あらすじが公開された。

本作は、鈴木おさむが放送作家・脚本家を引退する数年前から続編ドラマの制作を熱望。大ヒットから35年の時を経て、ついにこの度、本人自ら企画として立ち、新たな連続ドラマとして届けるもの。『101回目のプロポーズ』の最終回で結ばれた矢吹薫(浅野温子)と星野達郎(武田鉄矢)が結婚し、その娘・光(唐田えりか)が主人公のラブストーリーとなっており、『101回目』ファンにも懐かしみながら喜んで頂ける内容が盛りだくさん。単なるラブストーリーにとどまらない、笑えて泣けるヒューマンラブストーリーとなっている。

■第10話あらすじ

光(唐田えりか)とやるべきこととして、音(伊藤健太郎)のピアノと光のチェロの二人きりのリサイタルを開催することを、太陽(せいや)が提案する。

一方 音の弟の秘書である浦川(落合モトキ)は音を尾行して、衝撃の事実を知る.
思案した浦川は、とある行動に出る.

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