西野七瀬、自宅に“ファンの生霊”? 完全無風の中でカーテン揺れ…撮影した動画を公開
ABEMA『ナオキマンの都市伝説ワイドショー SEASON3』#6に出演した西野七瀬(C)AbemaTV,Inc.
サーヤも驚き「本当だ!!なんかおかしい動きですよね」
元乃木坂46で俳優の西野七瀬が9日、ABEMAのバラエティー番組『ナオキマンの都市伝説ワイドショー SEASON3』#6に出演。自宅での不思議な体験の動画を公開した。
西野は、番組が誇る闇の解説員たちに見てほしい動画があると、自宅で撮影したという奇妙な動画を公開。映像には、窓も開いておらず、換気扇も回っていない“完全に無風”の状態にもかかわらず、両開きカーテンの隙間部分だけが不自然に動き続ける様子が映し出されており、「音もなくて、ただただパカパカと動いていて」と語る西野に、サーヤも「本当だ!!なんかおかしい動きですよね」と反応。続けて西野は「怖い感じはしないんですけど、開ける勇気はなかった」と振り返りつつ、さらに「乃木坂46の寮時代にも同じようなことがあった」と告白し、一同を驚かせた。
その後、ファンの念や生き霊の可能性が話題に上がる中、月刊ムー編集長・三上丈晴氏は「よく視る人は体温が低い傾向がある」と持論を展開。さらに、“体温”と超常現象の関係性についての独自の考察も語られ、西野が持ち込んだ動画をもとに、超常現象の可能性をめぐり、さまざまな考察が展開された。
本番組は、YouTubeチャンネルの登録者数が累計390万人を超える都市伝説系人気YouTuberのNaokimanのもとに都市伝説好きの有名人が集結し、昨今話題のニュースをきっかけに、この世にあるかどうかわからない、真偽不明の噂を“愛と浪漫”をもって楽しく語り合うエンターテインメントショー。