三山凌輝、“実業家”としてABEMA番組に出演 鄭大世の熱い思いに「応援したい」

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三山凌輝、“実業家”としてABEMA番組に出演 鄭大世の熱い思いに「応援したい」

ABEMAオリジナルバラエティ番組『資産、全部売ってみた』(C)AbemaTV,Inc.


アーティスト・俳優の三山凌輝が11日放送のABEMAのオリジナルバラエティ番組『資産、全部売ってみた』(後11:00)の#3に登場する。

今回、人生の再スタートを懸けてステージに登壇した“資産を売る人”は、元サッカー北朝鮮代表選手であり、Jリーグや海外リーグで活躍した鄭大世。華々しい現役時代の年俸推移など当時の収入について明かされる一方、引退後に覚えた喪失感と孤独を激白。スタジオでは、百戦錬磨のギフテンダーたちから、ビジネスとしての収益性や経営リスクについて、次々と厳しい指摘が飛び交う。

今回はギフテンダーとして、ソロアーティストや俳優、実業家としても活躍する三山が初登場。鄭大世の熱い思いに心動かされた様子で「応援したい」と話す三山。果たして、自らの資産をその場で売却し、その売却額を“応援金”として贈与するのか。

本作は芸能人が自らの意思で売却可能な資産を手放し、新たな夢に挑む姿に密着する“人生再スタート応援バラエティ。
番組MCは前作に続き、小島瑠璃子と平成ノブシコブシ・吉村崇が続投。約2年半ぶりに芸能活動へ復帰した小島と、安定感ある進行で番組を支える吉村が、出演者たちの再起への挑戦やリアルな金銭事情を見届ける。

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