義母の意地悪「妊娠まだ?」 毒親ぶりに反響「そりゃこんな毒親に育てられたらおかしくなるわ」「子宝水wwwwあからさますぎるやろwww」『水曜日、私の夫に抱かれてください』第11話【ネタバレあり】

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義母の意地悪「妊娠まだ?」 毒親ぶりに反響「そりゃこんな毒親に育てられたらおかしくなるわ」「子宝水wwwwあからさますぎるやろwww」『水曜日、私の夫に抱かれてください』第11話【ネタバレあり】

10日放送『水曜日、私の夫に抱かれてください』第11話より(C)「水曜日、私の夫に抱かれてください」製作委員会


テレビ東京のドラマNEXT『水曜日、私の夫に抱かれてください』(毎週水曜 0:30)の第11話が10日に放送された。(以下、ネタバレを含みます)

29年の人生で初めてできた彼氏の神栖史幸(稲葉友)と順調に交際していた小吹蓉子(菅井友香)。ある日、史幸から「妻にバレた。妻が君に会いたがっている」と衝撃の告白をされる。実は史幸は既婚者だった。

意図せず不倫をしていたと自己嫌悪に陥る蓉子は、神栖の妻・怜(入山法子)に謝罪のため会いに行くと、「毎週水曜日、史幸と浮気し続けてくれませんか」と告げられる。“公認不倫”を続ける蓉子と本心の見えない怜、浮気をやめられない史幸の奇妙な三角関係を描く不倫ラブサスペンスとなっている。

第11話では、蓉子から史幸といることが幸せかと問われた怜。
彼女の脳裏には18年前、毒親の支配から自分を救い出してくれた史幸との出会いと、心に固く決めたある誓いが蘇っていた。

近しい家庭環境を持つ二人は惹かれ、結ばれ、幸せを信じていたのだが、史幸の母・秀美(山下容莉枝)による「妊娠はまだ?」と言ったり、“子宝水”を贈ったりするなど、無神経な言動が次第に二人の心を蝕んでいた。不妊治療の末に授かった一凪(山本弓月)の出生を巡っては「史幸の弟に似ている」と発言して夫婦に疑念を持たせた。

意地悪な毒親に対してSNS上では「そりゃこんな毒親に育てられたらおかしくなるわ」「子宝水wwwwあからさますぎるやろwww」などのコメントが寄せられている。

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