Number_i、屋外広告で集合 イメージキャラクターを務める3ブランドがコラボ
JR品川駅「品川フラッグ」
3人組グループ・Number_i(平野紫耀、神宮寺勇太、岸優太)がそれぞれイメージキャラクターを務める「ムヒシリーズ」「ムヒベタV液」「ヒビケアシリーズ」の屋外広告が、きょう15日からJR品川駅「品川フラッグ」、JR大阪駅「セントラルサウンドビジョン」に掲出される。
池田模範堂は、かゆみ・虫さされ薬「ムヒシリーズ」のイメージキャラクターに平野、湿疹・皮ふ炎治療薬「ムヒベタV液」のイメージキャラクターに神宮寺、ひび・あかぎれ治療薬「ヒビケアシリーズ」のイメージキャラクターに岸をそれぞれ起用している。
「ムヒシリーズ」の平野は、青空と海をバックにした伸びやかな表情や、険しい山林の中を駆け抜ける躍動感あふれる姿がポイント。虫さされによるかゆみが気になる季節においても、ムヒを持って思わず外に出かけたくなるような、爽やかで躍動感のあるCMとビジュアルになっている。
「ムヒベタV液」の神宮寺は、トロングランクのステロイド外用剤として、日本初となるロールオンタイプの湿疹・皮ふ炎薬という、スマートでありながら確かな効き目があることを、青を基調としたインスタレーションのような美しい空間で、力強くクールに体現した。
「ヒビケアシリーズ」の岸は、ブランドカラーである赤を基調とした印象的なビジュアルの中、手肌のトラブルに向き合う姿を表現。巨大な商品パッケージに囲まれた空間で、力強いまなざしで「あなたはどっち?」と問いかけ、つらいひびやあかぎれを解決する商品として、力強く、そしてスタイリッシュに表現した。
また、「ムヒシリーズ」では、平野を起用した新テレビCM「液体ムヒ あの夏の続き」篇(15秒)5月8日より全国で放映中。
3年連続同ブランドのCMに出演する平野は、白いTシャツにデニム、サンダルという夏らしい装いで登場。液体ムヒのCMでは、シリーズ初となる海でのロケが行われ、緑に囲まれた小道を抜けると、目の前に広がる青い海と白い雲。その海辺で夏を楽しむ少年たちを見て、自らの昔を思い出してついほほ笑むという、どこかノスタルジーを感じさせる印象的なCMとなっている。
一方、ムヒアルファEXのCMでは、アウトドアウェアに身を包み、森の中を全力疾走。枝や木の根を軽々と飛び越えながら力強い走りを披露し、生き生きとした躍動感あふれる姿を見ることができる。
屋外広告は、28日までJR東日本品川駅「品川フラッグ」、21日までJR西日本大阪駅「セントラルサウンドビジョン」で掲出される。