ベッキー、自宅に招いた42歳タレントの“気遣い”に驚き「プロ来客」「すごいなと思った」
ベッキー(C)ORICON NewS inc.
タレントのベッキー(42)が、15日深夜放送のテレビ朝日系バラエティー『あのちゃんねる』(月曜深0:15)最終回に出演。家に招いたタレントの気遣いに驚いたエピソードを明かした。
この日の放送は、インドア派なあのが、家好きな芸能人を招いて家のアレコレについて徹底トークする『やっぱり家が好き』の第3弾。ゲストのシソンヌ・長谷川忍、Aぇ! group・末澤誠也、ベッキーとともに、お悩み相談ゲストJOY&mai夫婦、サツマカワRPG&でか美ちゃん夫婦と“中継”をつなぎ、2組の悩み相談を実施した。
オープニングトークで、「家大好き」と宣言し、最近はもっぱらホームパーティーを行い、手料理をふるまっているというベッキー。人を家に上げるときに、スリッパなどを履いてもらうかという話題になると、ベッキーは「“プロ来客”を見たことがあるんだけど…」と切り出す。
「若槻千夏ちゃんがうちに来た時、サンダルで来たんだけど、うちに上がるときに人の家に上がる用の靴下を履いて、人の家に上がる用のスリッパを持ってきていた。すごいなと思った、気遣いが」と、若槻千夏の一歩先を読む行動に感心していた。