関西ジュニア、和太鼓集団に弟子入りで魂の演舞 ささいなことから口論に…涙と衝突の30日間
『エンターティーチャー 限界弟子入り中!』 (C)ABCテレビ
関西ジュニアが出演する、28日放送のABCテレビ『エンターティーチャー 限界弟子入り中!』(毎週日曜 前10:00※7月5日除く/全5回、関西ローカル)では北村仁太郎、亀井海聖、渡邉大我、野田開仁、森ケインが、世界観客動員数1000万人を突破し、圧倒的な和太鼓演奏で世界を魅了し続ける「DRUM TAO」に弟子入りする。
DRUM TAOの最初のイズムは「基礎を極める」。和太鼓を叩く前に、5人のジュニアたちには握力トレーニングをはじめ、腕立て・腹筋・背筋各50回、そこから太鼓をひたすら打ち込むという地獄の基礎稽古が課せられる。しかし、中には腕立て伏せが4回しかできないメンバーもいて、最初からメンバー間でのレベルの差がはっきりと表れてしまう。
また、体力に加えチームワークも不可欠な和太鼓だが、自主稽古の最中にささいな一言がきっかけで口論に。5人のジュニアはこの壁を乗り越えられるのか。そしてたどりついた魂の演舞とは。
全5回の放送終了後には、TELASAで本編に未公開映像を加えた「未公開映像付特別編」を毎回独占配信。
惜しくも本編に入りきらなかったシーンにも注目だ。
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