“元賞金女王”古閑美保、衝撃的なお財布事情に悲鳴 最近まで中身は「帯です。そんくらい…」
古閑美保 (C)ORICON NewS inc.
プロゴルファーの古閑美保(43)が23日放送のフジテレビ系『ぽかぽか』(月~金前11:47)に出演。驚きの財布事情を語った。
この日は「仲良し女王ペア!」と題し、“ビキニフィットネスの女王”安井友梨(42)とともにゲスト出演した。
古閑は26歳で年間獲得賞金1億円を突破。29歳で引退以降は解説者として活躍。2024年には第1子を出産し、現在は仕事と育児の両立に励んでいる。
番組では企画の中で古閑のカバンをチェックしたが、財布を複数持ち歩いていることが判明。古閑は「もともと現金持ちだったんですけど、最近カード使うようになったから、カードばっかり。
ポイントカードとか」と語った。現金を持ち続けるこだわりについて質問が及ぶと「何だったんでしょうね。現金の方がかっこいいと思っていたんですかね…。束とか持っているのが、かっこいいと思っていて。ただそれだけですね」と不思議がった。
MCのハライチ澤部佑が「束、持っていたんですか?」と聞くと、古閑は「束ですね」と即答。具体的な金額には言及しなかったが「帯です。そんくらい…。
だからそれが入る財布を持っていました」と明かし、共演者から悲鳴のような声が相次いだ。