セクシー女優・紗倉まな、米の入国審査で5時間拘束 必死に否定も聞き入れてもらえず
ABEMA『ナオキマンの都市伝説ワイドショー SEASON3』#8(C)AbemaTV,Inc.
セクシー女優の紗倉まなが、23日放送のABEMA『ナオキマンの都市伝説ワイドショー SEASON3』#8(後11:00)に出演。写真集撮影のためアメリカを訪れた際の衝撃体験を告白した。
当時23歳だった紗倉は、入国審査で他のスタッフたちが次々と通過していくなか、自分だけが突然止められた。さらに審査官から罵倒されるようにまくし立てられ、唯一聞き取れたのが「お前は15歳だろ」という言葉だったそう。必死に否定するも聞き入れてもらえず、そのまま「女の子が詰め込まれた部屋に連れて行かれた」と当時を振り返る紗倉に、スタジオからは「えっ」と驚きの声が上がり、一同が騒然となった。
さらに紗倉は「今でこそ話題になっている海外の出稼ぎ案件のようなものが、当時のアメリカではすでに問題になっていたのかもしれない」と推測。しかし、当時は理由も分からないまま拘束されていたといい、「I’m really twenty-three!(本当に23歳です!)」と何度も訴え続けた。最終的にはスマートフォンに残っていた撮影スケジュールを提示し解放されたものの、拘束時間は約5時間。
最後には解放直後の写真も公開され、笑顔で飛び跳ねる写真に、スタジオからは「超解放されてる!」と笑いが巻き起こっていた。