大森南朋&相葉雅紀&松下奈緒主演『大追跡』シーズン2、1~5話登場のゲスト一挙解禁 初回は内博貴&笠松将&福士誠治が登場
ドラマ『大追跡~警視庁SSBC強行犯係~Season2』第1話~第5話ゲストキャスト©テレビ朝日東映
俳優の大森南朋、相葉雅紀、松下奈緒がトリプル主演を務める、テレビ朝日系『大追跡~警視庁SSBC強行犯係~Season2』(22日スタート、毎週水曜後9:00)の第1話から第5話までのゲストキャスト15人が解禁された。
今作は、昨年放送された『大追跡~警視庁SSBC強行犯係~』の第2幕。《現代捜査のキーマン》とも言うべき最先端のプロフェッショナル集団、【SSBC=捜査支援分析センター(Sousa Sien Bunseki Center)】。【SSBC】の中に新設された、殺人、強盗、放火などの凶悪犯罪を担当する“捜査一課を専門に支援する別班”、【SSBC強行犯係】を舞台に、斬新にして王道の刑事ドラマがさらにスケールアップして描かれる。
第1話の初回拡大スペシャルには、笠松将、福士誠治、内博貴の出演が決定した。
警察庁キャリア官僚としてアメリカ留学をしていた名波凛太郎(相葉)が【SSBC強行犯係】に電撃復帰し、伊垣修二(大森)、捜査一課の青柳遥(松下)らとともに捜査を開始するのは、不可解に連鎖する3つの殺人事件――“カメラに映らない犯人”を、最先端デジタル捜査を駆使して、追い詰めていく。
シーズン2の幕開けにふさわしい難解な事件が繰り広げられる第1話で、内が演じるのは、「元ヤンキー」であることを売りに東東京市長選挙で当選を果たしたばかりの森田一也。“最年少市長”として注目を浴びるも、就任早々に路上で刺殺されてしまう。
やがて捜査線上に浮上する謎の人物を、圧倒的な存在感を放つ笠松が怪演。さらに、事件の裏で不審な動きを見せる人物を、硬軟自在な演技に定評のある福士が演じる。
さらに、第2話から第5話の各エピソードを激しく、そして人間味豊かに彩るゲストキャスト12人も同時に解禁。阿久津仁愛、池田成志、石井正則、大河内奈々子、大鶴義丹、金田明夫、きたろう、野添義弘、細川岳、村上弘明、望月歩、山本未來が出演する。一体、何話のどんな事件に、どのような役どころで登場するのか――。