新山千春、20歳を迎えた長女を祝福 幼少期→現在の“エモい”親子2ショットに反響「いいお写真」「親子で美しい!!」「そっくりですね」
新山千春 (C)ORICON NewS inc.
タレントの新山千春(45)が14日、自身のインスタグラムを更新。長女・もあさんが20歳の誕生日を迎えたことを報告し、幼少期の頃と現在の親子2ショットを公開した。
「当時わたしがしゃがんで手を広げると、いつだって全力で走ってきてママーーと抱きついてきてくれたこと..当時乗ってた愛車から見えるお月様をみてはママお星様がね、ずっとついてくるね お家にきたいなかな?と言ってたこと...」(原文ママ)など、幼い頃の思い出を振り返った。
現在はダンサーとして活動するもあさんへ向け、「これからのもあの人生!自分で決めたダンサーという道で自分を信じてたくましく挑戦していってほしいと思います!」とエール。自身が15歳で芸能界デビューした際に祖父から贈られた「どこまでいっても一年生だと思え!」という言葉も送り、「誰に対しても感謝の気持ちを忘れずにね! そしてあまり気負わずに」とメッセージを寄せた。
最後は「これからも一生どんな時もママはもあの味方です!」「親として今年は達成感も感じた 特別な20歳の誕生日一緒にお酒飲めるなんて泣けちゃうなぁ」と親としての思いを吐露。「#もあの母になれて幸せです」とハッシュタグを添え、親子の節目を喜んだ。
投稿では、誕生日を祝う親子2ショットや幼少期の写真のほか、20歳の誕生祝いに用意したケーキやプレゼントの写真も公開。
プレゼントのチョコレートについては「このチョコは旦那さんがみつけた ↑森美術館で選んだよ!」と紹介している。
コメント欄には「おめでとうございます」「娘さん千春さんそっくりですね」「親子で美しい!!」「いいお写真」などの声が寄せられている。
新山は2004年12月、当時、読売ジャイアンツ選手だった黒田哲史氏と結婚し、翌05年7月に長女・もあさんが誕生。14年12月に離婚を発表した。その後、23年11月には14歳年下の一般男性との再婚を発表した。