杉良太郎、毎年作るスイカが「めちゃ大きい」「花火玉ぐらいありそう」と話題 石原詢子が“良太郎&夏子スイカ”を披露「甘さもジューシーさも格別!!」
(左から)杉良太郎、伍代夏子 (C)ORICON NewS inc.
歌手の石原詢子(58)が17日、自身のインスタグラムを更新。歌手で俳優の杉良太郎(81)が毎年作っているという“特大サイズ”のスイカを披露した。
石原は「まずは、このスイカをご覧あれ!杉良太郎様がこだわりと丹精込めて毎年作っていらっしゃる『良太郎スイカ』と『夏子スイカ』」と切り出し、写真で大きなスイカを紹介。石原の前には2つのスイカが並んでおり、1つには「良太郎」、もう1つには杉の妻で歌手・伍代夏子(64)の名前「夏子」のシールが貼られている。
「先日、杉様とご一緒させて頂く機会がありましてその時に『スイカを食べるか?』と仰ってくださり、昨日お邪魔させて頂きました」と杉の自宅でスイカを堪能したことを明かし、「特大~!一つのつるに1つのスイカだけを残して育てるから、大きいのもさることながら甘さもジューシーさも格別!!」とそのおいしさをレポートした。
スイカを切る作業は、自身が担当したといい、杉宅には「スイカ用の包丁」も常備されていたことも紹介。
文末では「とっても美味しく頂きました!杉様、伍代さんご馳走様でした~」と、夫婦に感謝の言葉を伝えていた。
コメント欄には「杉良太郎さんらしい、豪快で粋なスイカですね!」「めちゃ大きい」「これは立派」「花火玉ぐらいありそう」「何キロあるでしょうか!?」「めっちゃおいしそう」など、さまざまな反響が寄せられている。