『月曜から夜ふかし』シニアが選ぶ“最後に住みたい街”調査 マツコは航空事情に物申す

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『月曜から夜ふかし』シニアが選ぶ“最後に住みたい街”調査 マツコは航空事情に物申す

『月曜から夜ふかし』より(C)日本テレビ


20日放送の日本テレビ系『月曜から夜ふかし』(毎週月曜後10:00)では、「海の日なので漁師町で個人的ニュースを聞いてみた件」「全国のご当地問題を調査した件」を放送する。

「海の日なので漁師町で個人的ニュースを聞いてみた件」では、きょう20日が祝日「海の日」であることに合わせ、全国各地の漁師町で個人的ニュースをインタビュー。160キロのマグロを釣り上げた長崎・壱岐島の漁師や、静岡・須崎港で海藻の下処理をしている女性、佐賀・玄海町の魚屋の母娘などから気になる話が続々と飛び出す。

静岡県大井川港で人命救助をした漁師は、せっかく助けたのにちょっとガッカリしたそう。一体なぜなのか。大分・佐伯市の漁師はひょんなことからNHKのドラマで役者デビューを果たした。驚きの経緯とは。同じく佐伯市には自称“日本一働く散髪屋”の男性がいた。
なぜそんなに多くのお客が集まるのかに迫る。

「全国のご当地問題を調査した件」では、今週も全国各地から寄せられたご当地問題をたっぷり紹介する。和歌山県の男性が主催する「トルコ語検定」は遅刻もカンニングも何でもありの超ゆるゆるルール。検定なのにどうしてそんなに緩いのか。

東京都からはおみくじで“末吉”を引き続けられるという特技を持った女性が登場。しかし、検証のためにスタッフと行った神社でさらにとんでもない奇跡が起きる。

さらに、恒例の「住みたい街ランキング」発表に合わせ、シニアを対象に「最後に住みたい街」を調査する。果たして栄えある第1位に選ばれたのはどんな街なのか。
そして、この結果から航空業界に話題が飛ぶと、マツコ・デラックスが日本の航空事情に物申す。

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