伊藤淳史、相葉雅紀の素顔を大絶賛「テレビで見るよりもさらに『いい人』」

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伊藤淳史、相葉雅紀の素顔を大絶賛「テレビで見るよりもさらに『いい人』」

テレビ朝日系連続ドラマ『大追跡~警視庁 SSBC 強行犯係~Season2』キャストトークイベントに登壇した(左から)髙木雄也、伊藤淳史、佐藤浩市、大森南朋、相葉雅紀、松下奈緒、遠藤憲一、光石研、福田靖氏 (C)ORICON NewS inc.


プライベートでの熱いハグ

俳優の相葉雅紀、伊藤淳史が20日、都内で行われたテレビ朝日系連続ドラマ『大追跡~警視庁SSBC強行犯係~Season2』(きょう22日スタート、毎週水曜後9:00)の第1話最速先行上映会&キャストトークイベントに登壇。共演する相葉雅紀の“驚異のいい人ぶり”を熱弁した。

イベントで「この1年、メンバーに話していない初出しエピソード」を求められた伊藤は、自身がセッティングした飲み会での出来事を回想。主要メンバーが仕事の都合などで次々と退席する中、最後まで残って一緒に楽しくお酒を飲んでくれたのが相葉だったと言う。「最後の方には、相葉くんが『あつし/まさき、大好きだよ!』って言ってハグしながらお酒を飲んだ」と、プライベートでの熱いハグを初告白した。

相葉について、伊藤は「スーパーアイドルですし、テレビを見ていてもライブを見ていてもめちゃくちゃ『いい人』なんですけど、それよりも(実際のほうが)いい人ですから!それは間違いありません」と断言。司会者から「世間的なハードルも相当高いですが、さらに(超えていく)?」と聞かれると、「間違いないです」と太鼓判を押し、相葉の飾らない人柄を大絶賛していた。

今作は、昨年放送された『大追跡~警視庁SSBC強行犯係~』の第2幕。
《現代捜査のキーマン》とも言うべき最先端のプロフェッショナル集団、【SSBC=捜査支援分析センター(Sousa Sien Bunseki Center)】。【SSBC】の中に新設された、殺人、強盗、放火などの凶悪犯罪を担当する“捜査一課を専門に支援する別班”、【SSBC強行犯係】を舞台に、斬新にして王道の刑事ドラマがさらにスケールアップして描かれる。

イベントにはほかに、大森南朋、松下奈緒、光石研、遠藤憲一、佐藤浩市、髙木雄也(Hey! Say! JUMP)、福田靖(脚本)が登壇した。

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