浜田雅功、生放送のオープニングでまさかの事態 “貴重な姿”に後輩芸人からツッコミの嵐「言えてない!」「この仕事何年目?」

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浜田雅功、生放送のオープニングでまさかの事態 “貴重な姿”に後輩芸人からツッコミの嵐「言えてない!」「この仕事何年目?」

浜田雅功 (C)ORICON NewS inc.


ダウンタウン・浜田雅功が21日放送の『生ジャンクSPORTSFIFAワールドカップ ジャンク流特大スクープ10連発SP』に出演。生放送で放送された番組一発目のタイトルコールで盛大に噛み、スタジオメンバーからツッコミが殺到した。

今回の2時間SPでは、MCの浜田にサッカーの魅力と楽しさを伝えるべく、『ジャンクSPORTS』スタッフが合計40日間にわたって行われたFIFAワールドカップ2026の全104試合を徹底調査。オープニングでは、日本の激闘を伝える映像が流れ、MCの浜田につなぐ流れだったが、浜田が「ジャッ」と初っ端から噛み、その後は諦めた表情を浮かべた。

まさかの幕開けにスタジオメンバーからはツッコミの嵐となり、盛山晋太郎(見取り図)は「言えてない!言えてない!」と連呼。これに浜田は上着を脱ぎ「とりあえずかかってこい!」とメンバーを睨みつけたが、その後も「この仕事何年目?」と指摘されると、恥ずかしそうな表情をう浮かべながら改めてタイトルを読み上げた上で進行に移って行った。

番組にはこのほか、元日本代表の稲本潤一、小野伸二、柿谷曜一朗、松井大輔をはじめ、サッカー大好き芸能人の玉井詩織(ももいろクローバーZ)、HAN-KUN(湘南乃風)、ヒデ(ペナルティ)、宮近海斗(Travis Japan)、ゆうちゃみらが出演。『ジャンクSPORTS』だけが入手した特大スクープの数々を紹介した。

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