『風、薫る』第101回 直美、小川と穏やかで幸せな日々を過ごしていた

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『風、薫る』第101回 直美、小川と穏やかで幸せな日々を過ごしていた

連続テレビ小説『風、薫る』より(C)NHK


俳優の見上愛と上坂樹里が、W主演を務めるNHK連続テレビ小説『風、薫る』(月~土前8:00NHK総合※土曜日は1週間の振り返り/月~金前 7:30NHKBS、BSプレミアム4K)の第101回(17日)の場面カットが公開されている。

前回は、りん(見上愛)に背中を押された直美(上坂樹里)は、田之上屋へと向かう。しかし、小川(甲斐翔真)は時間になってもやってこず…。

今回は、りん(見上愛)は、小説の執筆に専念するシマケン(佐野晶哉)を支えながら仕事に励む日々を送る。直美(上坂樹里)も、小川(甲斐翔真)と穏やかで幸せな日々を過ごしていた。ある日、虎太郎(小林虎之介)はシマケンとりんが仲むつまじく過ごす姿を目にして…。

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