漫画家・桂正和、過激なお尻&パンツ丸見えイラスト ネット騒然「質感ヤバい」「タモリ倶楽部ですね」

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漫画家・桂正和、過激なお尻&パンツ丸見えイラスト ネット騒然「質感ヤバい」「タモリ倶楽部ですね」

桂正和氏 (C)ORICON NewS inc.


『ウイングマン』『電影少女』『I’s』などで知られる漫画家・桂正和氏が13日、自身のXを更新。新たなパンツやお尻のカラーイラストを投稿すると、ネット上で驚きの声が出ている。

連日お尻やパンツのイラストを投稿しているが、「肌色を控えて目にして、範囲を広げたが、これでもセンシティブ判定されないか?」などと、スカートからお尻とパンツが見えるイラストを公開。

パンツの食い込みやシワなど、リアルな描写にファンは「相変わらず美しい絵を…しかしセンシティブ判定ギリギリを攻めて非常にハラハラします」「タモリ倶楽部ですね」「質感ヤバい」「先生の布地の質感の出し方は人間国宝レベル」などと絶賛している。

桂正和氏は、1962年生まれ。1980年、『ツバサ』で第19回手塚賞佳作受賞。1981年、『週刊少年ジャンプ』にて『転校生はヘンソウセイ!?』でデビュー。『電影少女』や、『I”s』、『ZETMAN』など数多くのヒット作を生み出したほか、アニメ『TIGER & BUNNY』のキャラクター原案&ヒーローデザインを務めるなど、漫画以外のジャンルでも活躍している。

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