『VIVANT』”撮影の裏側”を公開→ネット驚き「ヤバすぎ…」

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『VIVANT』”撮影の裏側”を公開→ネット驚き「ヤバすぎ…」

日曜劇場『VIVANT』より (C)TBS


堺雅人が主演を務めるTBS系日曜劇場『VIVANT』(毎週日曜後9:00)の第2シーズンが放送中。公式SNSでは15日、第13話で描かれたチョッキー(タナパック・ジョンジャイパー)の邸宅爆破シーンについて、撮影の裏側を公開した。

9日放送の第13話では、乃木憂助(堺雅人)らが拉致された5人の別班員を奪還するため、公安部かつテントのモニターである新庄浩太郎(竜星涼)とチョッキーの確保を計画。ドラム(富栄ドラム)のアイデアでチョッキーの邸宅を特定し、新庄を誘い出す作戦を決行する。

脱出ルートのトンネルに敵が待ち構えていることを察知した新庄は、状況を打破するため「カオス」を作り出す作戦を立案。チョッキーに自爆情報を流させ、ケチャップで血のりを偽装した上で邸宅を爆破するが、想定を大きく上回る大爆発に。チョッキーは「調子に乗って爆弾の数を増やしすぎちゃったのよ」と明かした。

公式SNSでは、このシーンを「#VIVANTep13 裏話」として紹介。
「乃木の包囲網から逃れるため自宅を爆破しカオスを作るチョッキー・新庄・ファイサル」と説明し、「お芝居とわかっていてもスイッチを押すシーンはドキドキしました」と撮影時の緊張感を伝えた。ファンからは「迫力ヤバすぎ…」「これのどこが少量の爆弾????」「メイキング映像でもドキドキしちゃう」などの声が寄せられた。

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