キスマイ玉森裕太、ジャンボたかおの実家飯に大感動「おいしい!」「なんか、泣きそうです」 米14合用意の“フルコース”をベルト外して完食
レインボー・ジャンボたかお (C)ORICON NewS inc.
お笑いコンビ・レインボーのジャンボたかおが16日、自身のYouTubeチャンネル「レインボー ジャンボたかおの食うチャンネル」を更新。ドラマ『マイ・フィクション』(ABCテレビ・テレビ朝日系/毎週日曜後10:15)で共演するKis-My-Ft2の玉森裕太を実家に迎え、ジャンボの母親が振る舞う“大盛り飯”を食べながらトークを展開した。
この日は、『マイ・フィクション』最終回直前SPとし、同チャンネルの人気企画「実家飯」に玉森が出演。「【実家飯】ジャンボ母vs玉森裕太さん」と題し、ジャンボの母が14合もの米を炊き、“フルコース”で玉森をもてなす様子を紹介した。
かねてより「実家飯」企画の大ファンだったという玉森は、昼食におにぎり2個とみそ汁だけ食べ、コンディションを整えて参戦。ドラマ撮影中の食事制限からも解放され、「今日は何も考えずに(食べられる)」と喜びを爆発させた。
念願だったという「スパサラ(スパゲティサラダ)」を口にすると、「なんか、泣きそうです。これ食べれてるんだ今、と思って」「おいしい!ずっと食べられますよ、これ!」(玉森)と大感動し、味の染みた「肉じゃが」にも絶賛の声を上げた。
続いて、大ぶりのエビがゴロゴロ入った「エビチリ」が登場。圧倒的なボリュームに、玉森はスマホで写真を撮影するほど大興奮し、「うめえ!なんだこれ?(ごはんに)合いまくり!」と箸を進めた。
さらに特製の「エビマヨ」、特大エビ3尾にナス、舞茸がのったスペシャル仕様の「天丼」「みそ汁」が登場し、終盤限界が迫る中で“デザート”として登場したのは「カレーライス」。
玉森はベルトとパンツのボタンを外し“リミッターを解除”する、フードファイターさながらの姿勢を見せながら、ジャンボのサポートも受けながら完食。2人は母に感謝を伝え、最後はドラマ『マイ・フィクション』を全力でアピールしていた。
コメント欄には「玉森くんの食べっぷり、観ててとっても気持ちいい!」「玉森くんってこのルックスで品がありながらも豪快においしそうに食べるから本当に人の良さがにじみ出てて好感しかないなぁ」「お母さんが作ったエビチリを褒めてもらってガチで喜んでるジャンボ好き、自慢のお母さんだね」「この映像最高すぎるな…」など、さまざまな反響が寄せられている。