『Tシャツが乾くまで』第7話あらすじ 充はあずさとの“第3金曜日の真実”を語り始める

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『Tシャツが乾くまで』第7話あらすじ 充はあずさとの“第3金曜日の真実”を語り始める

金曜ドラマ『Tシャツが乾くまで』より(C)TBS


俳優の蒼井優が主演を務める、TBS系金曜ドラマ『Tシャツが乾くまで』(毎週金曜後10:00)の第7話が、21日に放送される。

同作は、『silent』などで知られる生方美久が脚本を手がける完全オリジナル作品。とある事故に巻き込まれた2組の夫婦を軸に、“喪失”と“再生”、そして“愛”と“秘密”を描く。演出は映画『花束みたいな恋をした』などで知られる土井裕泰が担当する。

■第7話のあらすじ
あずさ(夏帆)との関係を“不倫”だと定義されたことに納得がいかない充(松山ケンイチ)から、逆に二人の関係は不倫ではないと言い切れるのかと問われ、うまく答えることができない咲子(蒼井優)と樹生(中島歩)。

そんな中、充はあずさとの“第3金曜日の真実”を語り始める。

一方、樹生は宮内(リリー・フランキー)からあずさが遺した日記帳を受け取る。そこに書かれていたこととは…。

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