Travis Japan、サッカー番組『けるとめる』初イベントに約3000が熱狂 川島如恵留&中村海人の難技リベンジに大盛り上がり
『けるとめる』初イベントに参加したTravis Japanの川島如恵留&中村海人(Travis Japan) (C)フジテレビ
7人組グループ・Travis Japan(宮近海斗、中村海人、七五三掛龍也、川島如恵留、吉澤閑也、松田元太、松倉海斗)がMCを務めるフジテレビ系サッカーバラエティー『けるとめる』(毎週月曜後11:00)24日の放送回では、およそ3000人が熱狂した番組初のイベントの模様を届ける。
今月6日に東京・豊洲PITで開催した「めざましWANGANフェス」に参加した『けるとめる』一行。Jリーグ開幕を翌日に控えたタイミングのイベントとあり、気合い十分のTravis Japan。イベントではJリーグの“J”は何を意味しているか、VARの“R”を表すものは何かなど、Jリーグに関するクイズに挑戦した。
さらに松田元太がサッカーボールを通して選手と“お友達”になることを目指す“ボールDEともだち”でおなじみの“しりとリフティング”にサッカー経験者の宮近海斗・松田、そしてゲストの鄭大世が参加。また、Travis Japanの楽曲「Disco Baby」、「On My Road」のパフォーマンスもあり、会場は熱気に包まれた。
また、6月に放送した“コソ練発表会”にて惜しくも失敗に終わった川島如恵留&中村海人がリベンジ。メンバーから「悔しい思いをして、裏で練習しているのを見ていた」(宮近)、「(如恵留は)舞台の本番の合間に楽屋で練習していた」(七五三掛)と言われる通り、コソ練発表会後もこつこつと練習を重ねてきた2人。
「毎朝、1回成功するまで家から出られないことにして成功体験を積んできた。本番に強くなったと思う!絶対に成功させます!」(川島)、「正直、本当に悔しかった。成功させて、会場そしてテレビの前のみなさんを爆沸かせしたいと思います!」(中村)と力強く宣言し、いざ挑戦。会場大盛り上がりの様子はオンエアにて。