小池栄子、大河ドラマのシーンが「生きてきた中で一番のプレッシャー」該当のシーンを40秒にわたって放送『カンブリア宮殿』で語る

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小池栄子、大河ドラマのシーンが「生きてきた中で一番のプレッシャー」該当のシーンを40秒にわたって放送『カンブリア宮殿』で語る

小池栄子 (C)ORICON NewS inc.


テレビ東京で27日午後11時6分から、『カンブリア宮殿』が放送された。今回は放送1000回を記念し、三谷幸喜氏をゲストに迎えた。番組の前MC・小池栄子も出演し、「今まで生きてきた中で一番のプレッシャー」だった出来事を明かした。

番組では、数々のヒット作を生み出してきた三谷氏に密着。小池も三谷氏のすごさについて番組のインタビューに応じて答えた。

三谷氏が手掛けた大河ドラマ『鎌倉殿の13人』で、小池は北条政子役で出演。小池は「すごい脚本をもらえて緊張した」と振り返った。「今まで生きてきた中で一番のプレッシャーだったかもしれない」というのが、政子が御家人たちを奮い立たせる演説のシーンだったという。


番組ではNHKの映像提供を受け、40秒にわたってそのシーンを放送していた。

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