山咲トオル、SNSに読み切り“納涼マンガ”を投稿 結末にファンヒヤリ「想定外にホラー」「本領発揮でたまらん」「才能だな」

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山咲トオル、SNSに読み切り“納涼マンガ”を投稿 結末にファンヒヤリ「想定外にホラー」「本領発揮でたまらん」「才能だな」

山咲トオル(2013年撮影) (C)ORICON NewS inc.


タレント・ホラー漫画家の山咲トオル(57)が26日、自身のインスタグラムを更新。夏らしい“納涼マンガ”を公開し、思わぬ結末が反響を呼んでいる。

山咲が投稿したのは、ダイニングレストランで開かれたオフ会を舞台にした読み切りマンガ。最後まで読むとゾクッとするホラー仕立ての作品となっている。

「シャーペン落描きマンガ。無理矢理なオチでスミマセン」としつつも、手描きならではの温かみのあるタッチと、徐々に恐怖へと変わっていくストーリーで読者を引き込んだ。

「本当は#ホラー漫画家」と添えた山咲の投稿に、コメント欄には「想定外にホラーでウケた」「本領発揮で、たまらんです!」「才能だな」「読み切り!そして最後666!!」「きれいにオチて…おもしろとゾッがあって好きです!」「シャーペン漫画ぜひ本にしてほしい」などの声が寄せられている。

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