本田望結、妹・紗来への溺愛エピソード連発 田中樹も驚き「めっちゃこわっ」

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本田望結、妹・紗来への溺愛エピソード連発 田中樹も驚き「めっちゃこわっ」

(左から)本田紗来、本田望結 (C)ORICON NewS inc.


フィギュアスケーターでタレントの本田望結&紗来姉妹が、日本テレビ系『24時間テレビ49-愛は地球を救う-』(8月29日、30日)内の『Golden SixTONES 家族対抗SP』に出演。望結の紗来への溺愛ぶりが明らかになった。

望結は「関西に住んでた時、(妹の)寝顔を見るためだけに終電で帰って、始発で東京に」と告白。これには、田中樹も「めっちゃこわっ」と驚きの声を上げた。

また、望結は「2人暮らしも(妹の)許可もらってないのに1人暮らしの部屋を片付け始めました」と説明。紗来は「ニュースで知って、家族も勝手に決まっていて、気づいたら(2人暮らしが)始まりました」と当時を振り返った。

このほか、「紗来が着た服を匂いがとれないよう洗濯せずにクローゼットに戻す」「紗来との会話を録音紗来がいない時はそれを聞きながら食事」「紗来がお風呂に入ると望結が入ってくる」「紗来のポニーテールを必ず引っ張ってくる」といったエピソードも紹介された。次々と明かされる望結の深い妹愛に、共演者たちは驚きを隠せない様子だった。

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