『VIVANT』別班AI「ハヤト」の“精度”、チームみらい・安野貴博氏が言及「未来では常識的に…」
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チームみらい・安野貴博党首が、31日放送のTBS系『サンデー・ジャポン』(毎週日曜前9:54)に生出演。同局で放送中の日曜劇場『VIVANT』(毎週日曜後9:00)の“AI”について言及した。
番組は、8月23日に東京・国立代々木競技場第一体育館で開催された一夜限りのスペシャルイベント「VIVANT PREMIUM SUMMER PARTY」の様子を紹介。舞台裏を紹介し、出演者のオフショットも公開した。
VTRを終えスタジオで『VIVANT』の話に。司会の爆笑問題・田中裕二が、AIエンジニアやSF作家の肩書も持つ安野氏に、「今回『VIVANT』の中に、“AIハヤト”っていうのが出てくるシーンがあるんですけど。ああいうのって実際、本当にできるんですか?」と聞いた。
すると安野氏は「わたしね、未来では常識的にみんな使うようになると思いますね」と即答。
「なんかこう…会議の中とかに入ってくれて、『それは違うよ!』とか言ってくれるみたいな。もうすぐそこまでくると思います」と断言した。