20歳でロレックス、リビングに現金100万円 nutsモデルの衝撃セレブ生活「欲しいものはパパがなんでも買ってくれる」

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20歳でロレックス、リビングに現金100万円 nutsモデルの衝撃セレブ生活「欲しいものはパパがなんでも買ってくれる」

ギャル雑誌「nuts」の専属モデル・中村りおんさん『ななにー 地下ABEMA』(#132)(C)AbemaTV, Inc.


ABEMAの番組『ななにー 地下ABEMA』(#132)が30日に放送され、「セレブ王子様&セレブプリンセス 私ぶっ飛び私生活大公開SP」と題して、セレブたちの規格外な私生活を紹介。ギャル雑誌「nuts」専属モデルの中村りおんさんが明かした驚きの金銭感覚に、スタジオから驚きの声が上がった。

中村さんは20歳になった際、父親にロレックスの時計を買ってもらったと告白。中学生の頃には「周りのギャル友だちと合わせるためにプチプラの服をわざと着ていました」と明かし、周囲に合わせるためにあえて高価な服を避けていたという。

普段の買い物についても「欲しいものはパパがなんでも買ってくれる」といい、「ママとCHANELで100万円くらい勝手に使いました」と告白。さらに「請求が来て『何買ってん?』と言われるけど、そのあとは無視です」と明かし、スタジオを驚かせた。

そんな中村さんの自宅のリビングには、現金100万円が常に置かれているという。「そこから取って遊びに行ったりしてます」と語り、幼い頃からのお金にまつわるエピソードも披露した。


「小さい時からお小遣いがなくて、欲しいって言ったらくれるので、小学生のときも駄菓子買いに行くのに1万円もらったりしていて…」と振り返ると、スタジオからは「駄菓子で1万円!?」と驚きの声が上がった。

20歳でロレックスを手にし、自宅には現金100万円を置くという中村さん。幼少期から続く規格外の金銭感覚を明かし、セレブならではの私生活を披露した。

番組ではこのほか、年収1億円の歯科医師・水谷倫康さんに密着。家賃155万円の自宅や5000万円の愛車・フェラーリ、総額1500万円にも上るロレックスのデイトナ3本など、驚きの私生活が紹介された。また、『バチェロレッテ・ジャパン』初代ヒロインの福田萌子が1000坪に及ぶ規格外の豪邸を公開した。

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