M!LK塩﨑太智、全力コミカル演技を披露 愛嬌たっぷりカフェ店員役に挑戦【コメント全文】

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M!LK塩﨑太智、全力コミカル演技を披露 愛嬌たっぷりカフェ店員役に挑戦【コメント全文】

『一番くじ ONLINE』新CMに出演するM!LK・塩﨑太智


5人組ダンスボーカルグループ・M!LKの塩﨑太智が、キャラクターくじ「一番くじ」の新CM『一番くじONLINE 塩﨑太智がみんなとスマホでペリペリ』(9月7日放映開始)に出演する。

「一番くじ」は、コンビニや書店などの店頭のほか、「一番くじONLINE」でのオンライン販売も合わせて展開中。スマホひとつでオンラインでも楽しめるエンターテインメントへと広がりを見せている。キャッチコピーである「見つかる、キミの一番!」の世界観のもと、今回の新CMでは誰もが立ち寄るカフェを舞台に設定。日常のふとした瞬間に訪れる「オンラインくじを引くワクワク感」を初出演となる塩﨑の表情豊かな全力演技とともに描いた。

塩﨑は、カフェ店員役に初挑戦。星乃夢奈と三浦舞華が演じるお客さんがスマホで「一番くじONLINE」を楽しんでいる瞬間に立ち会うと、うらやましさと興奮のあまり手元のグラスの水がこぼれるほどガタガタと震え出してしまう圧巻の演技を披露する。「ちょこっとやる?」と言われると元気よく「はぁぁぁぁい!!!」と元気に返事。
ペリペリっと一番くじを引くと、お目当てのくじが当たり、「きちゃー!」とお茶目に叫ぶコミカルなシーンも。塩﨑の豊かなリアクションと愛嬌が炸裂する15秒となっている。

お客さんが「一番くじ」で当たりを出して大興奮する様子を羨ましそうに見つめるシーンでは、愛嬌たっぷりのコミカルな表情を次々と披露。監督からの「塩﨑さんっぽさがほしい」というリクエストにも難なく応える。その振り切った演技に、モニターを見つめていた監督やスタッフ陣からは思わず笑い声が巻き起こった。

お目当てのくじを当てるシーンでは「きちゃー!」とうれしそうに大きなリアクション。テイクを重ねるごとにバリエーション豊かな“叫び顔”が次々と繰り出され、塩﨑の表現力の高さに、撮影は終始和やかな雰囲気に包まれていた。また、今回特別に発売前の一番くじを体験した塩﨑は、くじのワクワク・ドキドキ感を楽しみながら、大好きな『トイ・ストーリー』の商品を手に「楽しい!撮影でこんなことあるんだ」と大興奮の様子だった。


【コメント全文】
――撮影を終えての感想を教えてください。「ペリペリ!」というところがあるんですが、なかなかうまく言えず、何回も撮り直しました。あと、『トイ・ストーリー』の商品を持ちながら撮影したんですが、撮影しているうちに本当に欲しくなっちゃいました!僕も一番くじが販売されたら、毎日ペリペリしようかなと思いました。

――今回のCMでの注目ポイントを教えてください。
僕がウエイター役として、一番くじをやっているお客さんを、もう羨ましそうに見ているシーンがあるんですが、そこの表情はたくさん撮影したので、僕がうらやましそうに「一番くじONLINE」を楽しんでいる様子にも、ぜひ注目して見ていただけたらうれしいです。

――今回特別に発売前の一番くじを引いていただきましたが、実際に引かれた感想を聞かせてください。
ワクワク感、ドキドキ感、やはりたまらないです。紙の方でもやらせていただきましたが、すぐめくればいいのにC賞だ!みたいな、ペリペリってやってる時間も、ウキウキして、ただこれを「じゃあもらいます(店頭でのグッズ購入)」ではなくて、何が当たるか分からないという時間がとても楽しかったです。
一番くじONLINEの方もやらせていただいたのですがオンラインも紙と同じぐらいすごくドキドキするので、僕も買いに行けない時には、オンラインでやってみたいなと思いました。

――一番くじONLINEの方でも焦らし演出があったのでしょうか。
今回『トイ・ストーリー』の方もやらせていただきましたが、『トイ・ストーリー』のいろんなシリーズの画像が、出てきて…出てきて…まだ結果出ず…出てきてF賞!というそのワクワク感、ドキドキ感がとても楽しかったです。

ここに並んでる商品すべてが、ファンにとってもうれしいラインナップだと思います。今回フィギュアになることが珍しいキャラクターもフィギュアになってることがディズニー好きとしてもピクサー好きとしてもすごく胸熱です。ウッディとバズもよくおもちゃで出ていたりしますが、やっぱりこれはほしいです。実際に、どれだけの人がドキドキしながらペリペリするのか、それを想像するだけでも楽しみです。

――一番くじONLINEについての印象だったりイメージというのは何かありましたか。

どこでも手軽に楽しめるというのは、もちろん大きな魅力だと思うんですが、僕がすごいなと思ったのは、パンパンに70枚入っているボックスから選ぶのか、それとも、もう残り15枚しかないボックスから選ぶのか。まず、そこから自分で選ぶことができることです。

自分で「どの箱から引こう?」と考えて、選んで、実際に引くことができるのは「一番くじONLINE」ならではの楽しみ方だと思いますし、本当に自分でくじを引いているような、このドキドキ感を味わえるのは、すごくいいなと思います。

――「いつでも、どこでも、楽しめる」一番くじONLINEですが、塩崎さんが今いつでもどこでもやりたい!と思っているマイブームやハマっていることはなんですか。
僕は、今まで、移動の車や新幹線、飛行機で寝れないタイプだったんですが、お仕事が続いていると、どうしても(身体を休めるために)寝なきゃいけないときもあるので、最近どこでも寝れるように、「僕だけの寝るための音楽プレイリスト」を作って、いつでもどこでも寝れるようにしています。そのオルゴールの音楽を聴いて、ふうっ一息つくのが最近のマイブームです。

――1月9日が「一番くじの日」なんですが、実はその数字をひっくり返した9月1日(CMが公開される日)は「裏一番くじの日」なんです。そこで、これまでの生活や仕事の中で、ひっくり返るくらい驚いたエピソードを教えてください。

本当にありまして…僕、地理がすごく苦手で、今でもどこに何県があるのか、あまり把握できていないんですよ。この前、ロケで初めて軽井沢に行かせていただく機会がありまして、「あ、軽井沢か」と思っていたんですが、僕、実はずっと軽井沢は神奈川県にあると思っていたんです。神奈川のちょっと遠いところにあるものだと、25年間ずっと思っていまして…それが前日になって、「軽井沢は長野だよ」と言われまして、本当にびっくりして。「え、うそでしょ?」と思い実際に調べてみたところ、ちゃんと長野って書いてありました(笑)。「僕って、まだまだ知らないこといっぱいあるじゃん」と驚くことばかりでした。

――最後に視聴者へメッセージをお願いします。
みんなで、一緒に!一番くじ、ペリペリしようね!ペリペリ!

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