『ラヴ上等』で話題の鈴木ユリア、元カレは全員“和彫り”入り「振り返れば全員ヤンチャ系」タトゥーとの“違い”も力説

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『ラヴ上等』で話題の鈴木ユリア、元カレは全員“和彫り”入り「振り返れば全員ヤンチャ系」タトゥーとの“違い”も力説

1日深夜放送の『若槻千夏のうるさい心理テスト』より (C)テレビ朝日


Netflixで大ヒットを記録した恋愛リアリティショー『ラヴ上等』に参加し、Babyの愛称、そして「水はヤベェだろ」の名言で注目を集めた鈴木ユリアが1日深夜放送のテレビ朝日系バラエティー『若槻千夏のうるさい心理テスト』(毎週火曜 深2:36)に出演。自身の恋愛観や男性の好みの変化を赤裸々に語った。

放送では「恋人でわかる心理テスト」と題し、「デート中、彼氏のスマホがちらっと目に入りました。あなたが一番嫌な画面は?」という質問からスタート。その流れで若槻から元彼のタイプを尋ねられた鈴木は、「振り返れば全員ヤンチャ系」と即答。さらに「和彫りが入っていない人がいなかった」と告白し、スタジオをざわつかせた。

また、若槻から和彫りとタトゥーの違いを問われた鈴木は、和彫りは「龍や桜など伝統的な意味を持つもの」、タトゥーは「洋風やレタリング」だと説明。そして若槻から好きな和彫りについて問われると、「意味を持って入れている方が好き。
体に刻むことで己と向き合う、みたいな」と独自の美学を語った。

さらに「体に刻んでいる分、深い事情があるのは前提だと思っている」と語る鈴木に若槻も感心したようだった。そして鈴木は、相手が入れている和彫りの意味を最初は聞いていたが、接しているとわかってくると発言。これに若槻が「心理学者じゃないですか」と驚く場面も。

そんなヤンチャな男性が好きだった鈴木だが、芸能界で仕事をするようになって男性の好みがびっくりするほど変わったという。若槻から「会った芸能人でかっこいいと思った人はいる?」と問われると、鈴木はとあるイケメン男性芸能人の名前を挙げる。この答えに若槻は「ミーハーじゃねえかよ!みんな思っているよそれは!そんなにヤンチャ系からどイケメンにいける?真正面に」と驚く。そんな鈴木は「すっごいかっこいいなと思っちゃって…」と笑顔を見せ、若槻も「普通の女の子でした」と納得していた。

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