竹中直人、20代は“モノマネをする人”と思われていた 古希を迎え磨き上げられたモノマネを披露【徹子の部屋】

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竹中直人、20代は“モノマネをする人”と思われていた 古希を迎え磨き上げられたモノマネを披露【徹子の部屋】

『徹子の部屋』に出演する竹中直人(C)テレビ朝日


俳優の竹中直人(70)が7日放送のテレビ朝日系『徹子の部屋』(月~金後1:00)に出演する。

27歳で『徹子の部屋』に初出演した時、モノマネをする人だと思われていた竹中。今年、70歳の古希を迎え、今や日本を代表する実力派の俳優として活躍。30年前の大河ドラマ『秀吉』では主演の豊臣秀吉に大抜擢され、俳優としての地位を確立した。今年の大河ドラマ『豊臣兄弟』では“松永久秀”役を熱演し話題になったが、撮影中のエピソードも披露する。

今日は70歳の記念に、初出演した27歳の時、そして30代、40代、50代の貴重な“面白”映像を大公開。竹中の忘れられない大先輩の俳優が丹波哲郎さん、そして岸田今日子さん。2人との「最高」な想い出とは。


さらに、子どもの頃から憧れていた加山雄三さんと初めて会った日の驚きのエピソードも披露。竹中さんの愛する家族“孫”“愛猫”の話も飛び出し、楽しいトークと磨き上げられたモノマネも披露する。

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