“りくりゅう”三浦璃来&木原龍一、台本なしで本音告白 日々の練習や次世代への思い
“りくりゅう”三浦璃来&木原龍一『この肌を、生きるを、愛する。』篇
ミラノ・コルティナ2026冬季オリンピックで日本人ペア初となる金メダルを獲得した“りくりゅう”ペアの三浦璃来&木原龍一が、エイジングケアブランド「エリクシール」の新ブランドミッションムービー『この肌を、生きるを、愛する。』篇(14日公開)に出演する。
同ブランドは「エイジングは生きること。肌で感じる毎日の奇跡で、肌を、生きるを、愛する。」をブランドミッションに掲げている。その姿勢は、日々の練習とケアを積み重ね、スケートという人生そのものを愛し、新たな挑戦に向けて歩み続ける“りくりゅう”の姿と深く重なる。プロへ転向後も、前へ進む2人の歩みは、ブランドミッションを体現している。
今回のムービーは、台本を一切用意せず、2人の等身大の言葉で構成。葛藤を乗り越え、日々の積み重ねの先に「スケートそのものを愛してきた」と語る今までの歩みや、未来へ向けて前へ進む姿を映し出す。
そんな2人の姿は、肌で感じる「毎日の小さな奇跡」が光と輝きを重ね、自分自身を満たすことで人生を愛することにつながっていく。
りくりゅうの2人が、日々の練習の積み重ねと、新しい夢に向かって前へ進む想いを等身大の姿で映し出す。映像内では、「1年に1度大きな壁に当たることがあって」という葛藤がありつつ、「また強くなって戻ってこよう」を合言葉に乗り越えた2人。「つらいことも全部ひっくるめてスケートという人生そのものを愛してきた」と振り返る。そして「現役でもプロでも変わりたくない」「次の世代を自分たちで育てていきたい」と、ペアのすばらしさ、スケートの楽しさを次の世代へつなぎたいという本音も語る。
台本のないリアルなインタビュー音声と洗練されたナレーションが、日々の練習も、スキンケアも、「重ねてきた時間が愛おしくなる」というキーワードでひとつとなり、エリクシールが目指すブランドミッション「この肌を、生きるを、愛する。」の世界観と深く重なり合う。
同ムービーは、エリクシールを展開しているアジアパシフィック地域でも順次公開する予定となっている。
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