『VIVANT』声優陣が豪華すぎる サプライズ出演にネット歓喜「また事前告知なしで…w」

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『VIVANT』声優陣が豪華すぎる サプライズ出演にネット歓喜「また事前告知なしで…w」

日曜劇場『VIVANT』より (C)TBS


俳優・堺雅人が主演を務めるTBS系日曜劇場『VIVANT』(毎週日曜後9:00)の第18話が13日に放送された。黒須駿(松坂桃李)ら5人の別班員を救出するため、乃木憂助(堺)が義弟・ノコル(二宮和也)率いるテントや民間軍事会社「PMSC Y2K」とともに奪還作戦を開始。さらにチョッキー・テーパーニット(Ohm-Tanapak/オーム・タナパック)や新庄(竜星涼)らも加わり、多国籍のメンバーが集結した。

作戦会議では、日本語、モンゴル、タイ、アゼルバイジャン、中国の各言語を同時通訳できるイヤホン型の「日本語同時通訳機」が登場。チョッキーら外国人メンバーとの意思疎通を図るために使用され、その日本語音声を人気声優陣が担当していたことが放送で明らかになった。事前に出演が告知されていなかったこともあり、オープニングのクレジットを含め、SNSで大きな反響を呼んだ。

チョッキー役を鬼頭明里、ゲルン役を小山力也、マタ役を高木渉、ボルド役を中村悠一、フィルザ役を甲斐田裕子、マリク役を榎木淳弥が担当。「また事前告知なしで…w」「さすがに豪華すぎる」「めちゃくちゃ聞いたことある声ばっかり」「これはもうオールスター」「日曜劇場は声優キャスティングも段違い」などの声が相次いだ。

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