原田泰造、『サ道』撮影後も一般客とサウナに “偶然さん”三宅弘城もそれぞれ“ととのう” 今作では橋本将生も

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原田泰造、『サ道』撮影後も一般客とサウナに “偶然さん”三宅弘城もそれぞれ“ととのう” 今作では橋本将生も

テレビ東京『サ道2026~人生をサボりながら、ととのう~』に出演する原田泰造(C)「サ道 2026」製作委員会/タナカカツキ/講談社


お笑いトリオ・ネプチューンの原田泰造(56)が、19~23日にテレ東系で5日間連続で放送される『サ道2026~人生をサボりながら、ととのう~』の取材会に出席。『サ道』の撮影終了後も、一般客と一緒にサウナに入っていることを明かした。

『サ道』は、全国のサウナー(サウナ好き)にとって“サウナの伝道漫画”であるタナカカツキ氏原作『マンガサ道~マンガで読むサウナ道~』(講談社モーニングKC刊)の実写化として、2019年7月期にシーズン1、21年7月期にシーズン2が放送されたほか、計7度のスペシャルドラマを放送・配信している。

今回は、原田演じるナカタアツロウと三宅弘城(58)演じる偶然さんが、ある日行きつけの「サウナ北欧」で、ととのった経験がないという、timelesz橋本将生(26)が演じるサッカー選手「蒸くん」に出会い、やり取りを展開する物語となっている。

プライベートでも2、3日に1度は入るほどサウナが好きだと明かす原田。その魅力について「癒しの場。熱くて、水風呂が良くて、炭酸泉、ジェット風呂…ずっと気持ちいいところ」と力説する。

『サ道』では、撮影が終了して一般客が入れるようになった後も入っているという。
“偶然さん”を演じる三宅やスタッフも一緒に入っているが、「個々それぞれが入っているから、一緒に行こうというのはなく“あっいた”“まだいたの”というような感覚」で、それぞれ自分の時間でサウナを楽しんでいるという。原田は、今回の撮影では橋本も終わった後にサウナを楽しんでいたことを明かしていた。

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