井上和香、体外受精→第2子出産を振り返る「まず受精卵になるかどうか。なおかつそれをお腹に戻して…」

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井上和香、体外受精→第2子出産を振り返る「まず受精卵になるかどうか。なおかつそれをお腹に戻して…」

『ダマってられない女たち season3』に出演した井上和香(C)AbemaTV,Inc.


俳優の井上和香(46)が、11日放送のABEMA『ダマってられない女たち season3』(毎週土曜後10:00)に出演し、44歳で第2子を出産した経験を振り返った。

『ダマってられない女たち』シリーズは、映像を通じてさまざまな女性の生きざまに触れ、自身の価値観と照らし合わせながら、“女性の幸せ”について飾らない言葉で語り合うバラエティー番組。

番組は今回、元NHKアナウンサー・中川安奈(32)が、卵子凍結に臨んだ姿に密着。中川は「本当に仕事メインの日々なので、子供とかだいぶ遠い存在だと思ってた」と話しつつ、「卵子凍結してると思うと、安心材料があるって思いながら生活ができる」と心境の変化を語った。

スタジオの剛力彩芽は「調べても文章だけじゃわかんないことってたくさんあるので、これを本当に語ってくださる、伝えてくださるっていうのは本当にありがたい」とコメント。

ゲストの井上は、自身も卵子を採取し、体外受精を経て44歳で第2子を出産し44歳で第2子を出産した経験を踏まえ「まず受精卵になるかどうか。なおかつそれをお腹に戻して、今度着床するかどうかっていう何個も段階が……」「自然妊娠は奇跡」と実感を語った。

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