M!LK「時空超えてユニバース」MV撮影現場に潜入 山中柔太朗が夏の思い出告白「普通に怒られた」

ORICON NEWS
M!LK「時空超えてユニバース」MV撮影現場に潜入 山中柔太朗が夏の思い出告白「普通に怒られた」

『JUNON』11月号に登場するM!LK


5人組ダンスボーカルグループ・M!LKが、24日発売の雑誌『JUNON』2026年11月号(主婦と生活社)に登場する。

日本を盛り上げ、笑顔にしてくれるM!LKをキャッチするため、今月はミニアルバムのリード曲でもある「時空超えてユニバース」のMV撮影現場に潜入。豪華なセットに空を飛ぶメンバー、楽しくて仕方のない現場の様子を伝える。ミニアルバムについてやプライベートの最新情報も盛りだくさんに聞いた、緊急アンケートも掲載する。

「2026年夏もたくさん笑顔を届けてくれました。M!LKのみなさんはどんな夏の思い出が残ってますか」という質問には、山中柔太朗が「今年の夏でなく学生時代なんですが、夏休み明けにツーブロックで学校行ったら普通に怒られたことです。今考えれば禁止なのになんでしたかわかりませんが、なぜかしていきました。そして刈り上げにすることになりました。
そこから少し伸びた髪型が最初の宣材写真だった気がします」と振り返った。

「きっと目まぐるしい日々を過ごしているのではないかと思います。そんななかで、印象に残っていることや、ハマっていること、隙間で見つけたハッピータイム、癒やしなど。小さいことでも構いませんので、教えてください」という質問には、曽野舜太が「最近は5人全員で集まれる時間そのものが、すごく貴重だなと感じています。だから仕事の合間に5人でテーブルを囲んで、内容のない話をずっとしている時間が実はいちばん好きだったりします。毎日のように会っている時期もあるのに、結局ずっと喋っているんですよね(笑)。そういうなにげない時間が、僕にとっては大きな癒やしになっています」とメンバーの仲の良さを感じさせた。

同誌には、佐野勇斗、塩崎太智、吉田仁人の回答も掲載している。


さらに、通常版では、M!LKのピンナップが特別付録になっている。

提供元の記事

提供:

ORICON NEWS

この記事のキーワード