宮城出身・狩野英孝、夏の思い出は「例年通り実家で母と」 弾丸の“帰省ショット”披露に反響「素敵です!!」「とてもいい写真ですね」
狩野英孝 (C)ORICON NewS inc.
お笑い芸人の狩野英孝(44)が17日、自身のXを更新。“弾丸”で帰省したことを報告した。
宮城県の出身で、実家が神社ということでも有名な狩野は「今年の夏の思い出は。例年通り実家で母と、ご先祖様にって感じでしたね。弾丸でしたが…」とつづり、Tシャツにハーフパンツのラフな姿でのどかな風景をバックに、鳥居の下を歩く写真を披露した。
この投稿にファンからは「とてもいい写真ですね みせてくれてありがとうございます」「忙しいのにちゃんと実家に帰ってお母さんとの時間を大切にするの素敵です 弾丸でもお母さんは嬉しいと思います」「素敵です!!ご家族をこれからも大切にしてくださいね」「気持ちが嬉しい親孝行ですね」「良い夏の思い出だぁ」「こうやって親子で歩いてる光景ほろりと来ちゃいますね 本当に素敵な写真…」「御二人の後ろ姿良いです」などのコメントが寄せられている。