Snow Man佐久間大介、ナレーションに初挑戦 スガシカオ&大石昌良を声で見守る「アニメのアフレコとは違う緊張感」

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Snow Man佐久間大介、ナレーションに初挑戦 スガシカオ&大石昌良を声で見守る「アニメのアフレコとは違う緊張感」

『MBS MUSIC SPECIAL 私の推しを聴いてくれ』ナレーションを担当した佐久間大介 (C)MBS


9人組グループ・Snow Manの佐久間大介が、23日深夜1時26分からMBSで放送される『MBS MUSIC SPECIAL 私の推しを聴いてくれ』でナレーションに初挑戦する。推し合っているアーティスト2人がお互いの音楽人生を語り尽くしてさらによく知り合い、真の“推知り合い”になってもらう番組。今回は、推し合っているアーティスト2人として、スガ シカオと大石昌良が登場する。

これを見届けるMCはギター大好き芸人・後藤輝基(フットボールアワー)。ナレーションは、大石を推していて親交も深い佐久間が担当することとなった。スガ×大石の音楽トークに加えて、今年7月4日に大阪城音楽堂で行われた2人の初ツーマンライブ『SOUND CONNECTION -Acoustic Sessions-』のライブ映像もふんだんに“2人の魅力”を存分に届ける。

■佐久間大介(Snow Man)コメント

――ナレーションを終えていかがでしたか?

緊張しましたね。アニメのアフレコとは違う緊張感でした。
「あれ!? この言葉、こんなに言いづらかったっけ?」っていうのもありましたが、とても楽しかったです。

――言いづらかった言葉は?

「珠玉」が言いづらかったですね(笑) こんなに言えなかったかな?と思うくらい録り直させていただきました。今後勉強してなるべく言えるようになろうと思います。

――言えた時、めっちゃくちゃ喜んでいましたね

はい。「あれ…?俺…くそー」と(悔しい)気持ちが強かったので、言えた時はやっぱり「良かった」と。何回も挑戦させてもらえたのが助かりました。

――声はイメージして作ってきてくださったんですか?

番組のナレーション…番組も色んなジャンルがある中で、スガ シカオさんの前で大石さんがおちょけることはないだろうなと思って、2人の空気感を考えてナレーションをさせてもらいました。

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