横浜流星、カメラ目線はいまだに緊張「まっすぐカメラを見るのは照れくさい(笑)」

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横浜流星、カメラ目線はいまだに緊張「まっすぐカメラを見るのは照れくさい(笑)」

いまだにカメラ目線に照れることを明かした横浜流星 (C)ORICON NewS inc.


俳優の横浜流星(30)が28日、都内で行われた久光製薬「フェイタス Zプレミアム」発売記念「新TVCM」発表会に参加。いまだに横浜がカメラ目線に照れることを明かした。

イベントでは、横浜が出演する新CMとあわせ、『痛みミュージアム「新・日本のカラダ痛み辞典」』がお披露目された。このミュージアムは東京・KITTE 1階アトリウムにて28日から30日までまで開催され「スマートフォン痛」や「スワイプ指」などの現代の身体の痛みについて理解を深めることができる。

横浜は「空手をやっていたり、アクションシーンも多くよく体を使うので、その時にフェイタスを使っていた」と明かし、CM出演には「非常にうれしく思います。皆さんに魅力をお届けできれば」と笑顔を見せた。

CMではカメラ目線を決めるシーンがあったが「カメラ目線は慣れないです」と告白。「(役に入っている)普段のお芝居ではカメラを忘れていないといけないんですけど、そこをしっかりとまっすぐな目線でカメラを見るっていうのは照れくささもありました(笑)」と撮影を振り返った。

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