竹内涼真、食事で「何でもいい」はナシ その日の気分で必ず選択「テキトーにしない」

ORICON NEWS
竹内涼真、食事で「何でもいい」はナシ その日の気分で必ず選択「テキトーにしない」

食事に対するこだわりを明かした竹内涼真 (C)ORICON NewS inc.


俳優の竹内涼真が16日、都内で行われたAirbnb Japan新ブランドキャンペーン「あつまる旅に、起きること」プレス発表会に登壇。自身の食事に対するこだわりを明かした。

今回のキャンペーン動画では、竹内が東京ヴェルディのユースチーム時代を共に過ごした友人3人と一棟貸しの宿泊施設で再会。バーベキューを楽しんだほか、余った山形牛などを使い、仲間と夜食作りにも挑戦した。

普段も「そんなに難しいものはしないですけど、男が作れるような簡単なものは作ります」と料理をするという竹内。撮影で友人たちとキッチンに立った時間について、「ちょっとこっ恥ずかしくて。でも、『じゃあ俺これやるわ』『俺はこれ』みたいに、みんなで作っている時間がすごく楽しかった」と振り返った。

さらに、食事へのこだわりを問われると、「ご飯は好きなので、自分でこだわっているかはあまり分からない」としつつ、「今日はこれを食べたいというのを必ずその日に決めるので、テキトーにしないですね」と告白。
「“何でもいい”はナイですね。必ずどれか選択するという感じ」と明かした。

イベントでは「フルーツと生ハムのもったりヨーグルトサラダ」の仕上げにも挑戦。コショウを手に「多めにかけちゃおうかな」とおちゃめに振りかけながら、料理を完成。完成したものをアピールしながら、あまりにも簡単な工程に「僕はほぼやってない」と笑いをこぼしていた。

提供元の記事

提供:

ORICON NEWS

この記事のキーワード