山田涼介“LEO”カードゲーム化でRasにライバル心メラメラ「負けるわけにいかない」
カードゲーム化でRasにライバル心をメラメラさせた山田涼介 (C)ORICON NewS inc.
プロゲーミングチーム「Crazy Raccoon」所属のストリーマー・LEOとして活動する山田涼介が19日、都内で行われた『Xross Stars』新CM発表会に登壇した。LEO名義で初めてPRイベントに参加した。
山田が自身が演じる“LEO”と共演を果たす新CM「【Xross Stars】カードになって登場!クロスタにLEO参戦(山田涼介)」は20日から放送開始。LEOは30日発売のブースターパック第5弾『Ignition Vortex』(読み:イグニッション・ボルテックス)に、リーダーカードとして新たに収録される。
ゲームのコンセプト「共に、熱狂を」にちなみ、LEOにとっての熱狂を共にする存在として「やっぱり、それこそ(おじじ(高野大知)もそうですが、先日行われたCRカップでもcheekyはリーダーとして引っ張っていた存在。僕と切っても切り離せない。熱狂している存在」と感謝を込めた。
また同カードゲームには同じCRで活動するストリーマー・Rasや渋谷ハルなど総勢16人のタレントがカードリーダーとして登場。
これには「負けるわけにはいかないんです。カードになっても…」とライバル心をメラメラ。
特に「Rasさんは僕がやっているゲームの中では、魔王と呼ばれるくらい最強プレイヤーのひとり。せめてカードゲームでは僕を使って勝っていただきたい。Rasを倒していただきたい」と呼びかけていた。