TBS・江藤愛アナ、『VIVANT』“衝撃の展開”→驚きを“1文字”で表現

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TBS・江藤愛アナ、『VIVANT』“衝撃の展開”→驚きを“1文字”で表現

TBS・江藤愛アナウンサー (撮影/近藤誠司) (C)ORICON NewS inc.


TBSの江藤愛アナウンサーが25日、自身のXを更新。同日放送された日曜劇場『VIVANT』(毎週日曜後9:00)での“衝撃の展開”に、驚きを“1文字”で表現した(以下ネタバレあり)。

この日はプロ野球・日本シリーズのため45分遅れで放送がスタート。江藤アナは「#日本シリーズ→#VIVANT行きましょう」と、同ドラマをリアルタイムで視聴した。

劇中では囚われの身となっていたドラム(富栄ドラム)が手錠を外し、牢からの脱出を図ろうとした際、“別班”に敵対する民間情報組織「Xinxi(以下、シンシー)」の劉銘軒(リュウ・ミンシュエン/堺雅人※2役)ともみあいになり、お腹に銃弾を被弾した。

江藤アナはこのシーンをリアルタイムで実況。「#VIVANTドラム!取れた!」と手錠が取れたことを喜んだわずか2分後に、ドラムの被弾シーンが展開され、驚きを「え」と1文字で表した。

江藤アナは、自身のネイルに『VIVANT』の猫(ヴィヴァンちゃん)を入れたり、インスタグラムで聖地巡礼を報告するなど、『VIVANT』ファンを公言している。

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