丸山桂里奈、『ラヴィット!』生放送で“異変” 衝撃の理由にスタジオ騒然
丸山桂里奈 (C)ORICON NewS inc.
元女子サッカー選手でタレントの丸山桂里奈(43)が26日、朝のバラエティー『ラヴィット!』(月~金前8:00)に生出演。オープニングのあいさつでの“異変”を心配された。
TBS日曜劇場『VIVANT』(毎週日曜後9:00)で“別班”に敵対する民間情報組織「Xinxi(以下、シンシー)」の周浩然を演じている俳優のリンリン、平山祐介、珠城りょうがゲスト出演。先週の大遅刻をリンリンがいじられる“濃い”オープニングが落ち着いたあとに、MCの麒麟・川島明(47)から「丸山さん、いかがですか?ここまでの盛り上がり」と振られた。
すると丸山は、かれた声で「…思っていた以上に…」と言いかけると、川島が「声どうしたんや!」とツッコミ。出演者が驚くとするなか、「ハロウィーンで、じゃこうランタン(編集部注=ジャック・オー・ランタン)ってやつがあるじゃないですか?出して寝たら、朝こうなってました」と、かすれた声でまさかの説明。「えー!」とスタジオが騒然とするなか、これには川島も「なるか!」とツッコミ。
丸山は「ホントに!」と訴えかけ、川島が「本並さん頼むよ、丸山さんきょうちょっと声の調子悪いから」とフォローを促すと、夫の本並健治(62)は「大丈夫」と、ひとこと。
川島は「不安やな(笑)」と話し、番組を進行した。