高橋文哉の習字「とても達筆」「美しい」「どこまで完璧なん」と話題に【南田南弁護士は天才肌】

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高橋文哉の習字「とても達筆」「美しい」「どこまで完璧なん」と話題に【南田南弁護士は天才肌】

『南田南弁護士は天才肌』船井湊人役・高橋文哉 (C)ORICON NewS inc.


俳優・芦田愛菜が主演を務める、カンテレ・フジテレビ系月10ドラマ『南田南弁護士は天才肌』(毎週月曜後10:00)の公式インスタグラムが26日までに更新。主要キャストの高橋文哉が習字にチャレンジする貴重動画が公開された。

同作は、Netflixシリーズ『ウ・ヨンウ弁護士は天才肌』の日本版リメイク。自閉スペクトラム症の新人弁護士・南田南(芦田)が社会という大海原へと乗り出し、さまざまな壁にぶつかりながらも、独自の視点とひらめきで数々の難題に挑むハートフル法廷ドラマ。同僚や友人、家族とのつながりを通して、弁護士として、そして一人の人間として成長していく姿を温かく描く。

ドラマ開始にあわせ「渋谷で南田南」と題し、東京・渋谷に“回文広告”が出現している。

高橋は、南をサポートするパラリーガル・船井湊人役で、役名などを毛筆でしたたため、「筆で書くといつもと違う思いが入っていくのが感じられて、すごく楽しかったですね」とにっこり。

これに対して「とても達筆ですね」「文哉くん、筆遣いも丁寧で、字も美しいですね」「字を見るたびにどこまで完璧なんって思ってしまう笑」など、多数の声が寄せられている。

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